おっCHANNEL!!

40代おっちゃんが気になった2chやTwitterの面白レスや芸能情報等のスレを色々と取りまとめたBLOG。気になるスレがあればコメントを残してくださると幸いです。

    カテゴリ: 宇宙

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    出典:BB NEWS

    地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。
    すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。
    一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。
    論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。
    今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。
    出典:Yahoo!ニュース

    地球外生命体の存在が、また一歩信憑性が高くなったのか…

    立証するにはまだまだ時間がかかるかもしれないけど~これからを楽しみにしたい!!


    おっちゃん意外と「ムー」とか好きで少年期に読んで興奮してた。

    【【発見】39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性~「NASA」】の続きを読む

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    出典:WIRED

    米航空宇宙局(NASA)は昨年から、宇宙飛行士らが宇宙服を着たまま排泄行為が行える仕組みのアイデアの募集を行っていた。
    上位3つのアイデアには合計3万ドルの懸賞金が与えられるこの懸賞の名前は「Space Poop Challenge」。
    直訳すると「宇宙うんこチャレンジ」ということになるが、このほどその受賞者が発表された。
    「宇宙での緊急事態に備えるアイデアの考案は、飛行士らの健康を守るためにも非常に重要だ。宇宙での排泄物処理システムの開発を今後も進めていく」と述べた。

    宇宙空間でもよおしたときは困ることだもんな。

    これからの宇宙研究のためにもNASA~開発に努めてください!!

    【【開発】宇宙でのトイレ問題が解決? NASAのコンテスト優勝者が発表】の続きを読む

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    双子に協力してもらい実施された今回の実験。
    結果、宇宙での長期滞在は記憶作業の速度と正確さに悪影響を及ぼし、骨形成テンポが遅くなった。
    さらに、腸内マイクロバイオームの構成が変化し、脂肪とホルモンレベルが上がった。
    予期しなかった主要なことは、染色体の末端にあるテロメアの長さの調査結果だ。
    生きているうちにテロメアは短くなっていき、これは老化と関係している。しかし、スコット氏の体内ではテロメアは短くなるどころか、伸びたのだ。
    この結果から、退化するものももあるが寿命的にみると長生きする可能性があるとの結果。

    でも記憶と正確さに悪影響を及ぼし、多量の放射線を浴び続けくらいなら地球上で平穏に過ごしたい。
       
    NASAー宇宙では老化プロセスが逆行する - Sputnik 日本
    スコットさんがISSで過ごした一年間、NASAは体内の生物的生理的変化を追った。宇宙での長期滞在は記憶作業の速度と正確さに悪影響を及ぼし、骨形成テンポが遅くなった。さらに、腸内マイクロバイオームの構成が変化し、脂肪とホルモンレベルが上がった。予期しなかった ...
    (出典:Sputnik 日本)

    アメリカ航空宇宙局 (NASAからのリダイレクト)
    アメリカ航空宇宙局(アメリカこうくううちゅうきょく、National Aeronautics and Space Administration, NASA)は、アメリカ合衆国政府内における宇宙開発に関わる計画を担当する連邦機関である。1958年7月29日、国家航空宇宙法 (National Aeronautics
    42キロバイト (8,683 語) - 2017年1月25日 (水) 18:03


    (出典 cdn.ndtv.com)

    1 野良ハムスター ★ :2017/02/05(日) 23:08:13.19 ID:CAP_USER9.net

    NASAは、双子の1人を宇宙に滞在させ両者の体を調べることで、宇宙空間が人体に及ぼす影響を調べた。

    NASAのスコット・ケリー氏とマーク・ケリー氏は一卵性双生児。昨年3月、スコット氏はISSで520日間を過ごしたあと地球に帰還した。また、マーク氏の宇宙滞在時間はそれより短く、54日1時間2分。

    スコットさんがISSで過ごした一年間、NASAは体内の生物的生理的変化を追った。宇宙での長期滞在は記憶作業の速度と正確さに悪影響を及ぼし、骨形成テンポが遅くなった。さらに、腸内マイクロバイオームの構成が変化し、脂肪とホルモンレベルが上がった。予期しなかった主要なことは、染色体の末端にあるテロメアの長さの調査結果だ。生きているうちにテロメアは短くなっていき、これは老化と関係している。しかし、スコット氏の体内ではテロメアは短くなるどころか、伸びたのだ。

    とはいえ、上記のすべての影響は、地球に帰還した後になくなり元に戻った。専門家はデータの分析を続けている。

    https://jp.sputniknews.com/science/201702053308675/


    【【宇宙】NASA「宇宙では老化プロセスが逆行する」】の続きを読む


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    (出典 s-media-cache-ak0.pinimg.com)



    イメージ画像は、「Thinkstock」より
    TOCANA

     2次元か3次元か……。秋葉原方面ではメインテーマともなり得る嗜好性(!?)をめぐる議論だが、実は宇宙論の世界でも2次元か3次元かが問題になっている。いったいどういうことなのか。


    ■この宇宙は「広大かつ複雑なホログラム」

     はじめにビッグバンありき――。宇宙の成り立ちを説明する理論として、多くの賛同を得ているのが宇宙のはじまりにビッグバンがあったとするビッグバン理論だ。

     このビッグバン理論を強力に支持する現象が、宇宙空間で観測される宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の存在だ。欧州宇宙機関 (ESA)の人工衛星・プランクなどから観測されているCMBは、宇宙空間の全方向からほぼ等しく観測されるマイクロ波である。専門家らはこのCMBは、壮絶な大爆発であるビッグバンが起きた後の名残りであり、そしてビッグバンによって形作られた創成期の宇宙が光速を越える膨張によって生まれたというインフレーション理論をサポートするものにもなるという。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/02/post_12203.html】

     ということで、ビッグバン理論&インフレーション理論で宇宙論については一件落着、かと思いや、そこへ待ったがかかったようだ。先日、英・サウサンプトン大学をはじめとする、カナダ、イタリアの合同研究チームが物理学系学術誌「Physical Review Letters」で発表した研究は、この宇宙は「広大かつ複雑なホログラム」であると主張している。そしてもちろん、ホログラムであるということは幻影でありその本質は2次元であるというのだ。そしてこれは、1990年代に議論されたものの現在はやや下火となっている「ホログラフィック宇宙論」を復権させるものでもある。(トカナ過去記事も参照(ヴァーリンデ宇宙論))

     研究チームは、一般の人々の宇宙観を覆すホログラフィック宇宙論をサポートするじゅうぶんな確信を得たと表明している。この宇宙はホログラムによって3Dで“演出”されており、その本質は体積のない2次元の世界であるという。つまり我々が今目にしている世界は、2次元の世界から見かけ上の3次元の世界に“変換”されているものなのだ。宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の正体は、決してビッグバンの名残りなどではなく、いわば映画館の映写機がスクリーンに投影する光のようなものだということだ。


    ■ホログラフィック宇宙論の復権か

    「私たちはまさか自分たちがホログラムの世界に生きてるとは思いません。しかしもし50年後の世界に行くことが出来たなら、物理の世界はきっと様変わりしているでしょう。今の我々の物理学が20世紀初頭のものとは大きく異なっているのと同様です」と研究チームのサウサンプトン大学、コスタス・スケンデリス教授は「Daily Mail」の取材に応えている。

     スケンデリス教授によれば、我々が目にしている世界は2次元の情報から構成された、いわば3D映画を観ているような世界であるという。映像が3Dであるのみならず、手触りも立体に感じられるように触覚情報も3Dに変換されているということだ。

     一般相対性理論をはじめとするアインシュタインの方程式は、おおむねこの世のすべてのことを説明できるといわれているが話を宇宙に広げると、その起源などの説明に徐々に綻びが出はじめてくるという。そして一方で現在の物理学ではもはや無視できない学説となった「量子論」の説得力が増してきている。

    「科学者たちはこの数十年、アインシュタイン理論と量子論の融合を熱心に試みてきました。そしてまさにこのホログラフィック宇宙論こそが、アインシュタイン理論と量子論を両立させるものになると一部では信じられています。私たちの研究がその目論みを前進させるものであることを望んでいます」(コスタス・スケンデリス教授)

     視覚情報的には3D映画をはじめ、昨今はVRやARなど、現実を変容させかねないテクノロジーがもたらされていて、ひょっとしたらこの世の現実がバーチャルリアリティーであると明かされてもあまり驚かないところまできているのかもしれない。しかし手触りや肌に触れた感触などがバーチャルリアリティであるとは、今のところにわかには信じられないだろう。だがそれもホログラフィック宇宙論の前では信じざるを得ないことになる。そしてもし、宇宙と世界の本質が体積のない2次元だとすれば、物理的な距離や一方通行の時間についての認識もおそらく改めなくてはならない。ホログラフィック宇宙論が今後のどのような展開を見せるのか楽しいような怖いような……。
    (文=仲田しんじ)


    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp) 【【ガチ科学】「この宇宙は複雑な二次元世界、3D映画のようなもの」英物理学者らが主張! ホログラフィック宇宙論の復権か?】の続きを読む

    ノストラダムスの予言再来…「ムー」読んでた私、少し怖い^^;

    1 野良ハムスター ★ :2017/01/29(日) 21:11:22.66 ID:CAP_USER9

    現在、直径約1kmの小惑星「2016WF9」が地球に接近中である。

    NASAの予測によると、WF9が地球に最接近するのは2月25日。

    最も近づくときでも地球から約5150万km離れた宇宙空間を通過するので、地球衝突の危険はないとしている。

    しかし、ロシアの天文学者デミン・ダミール・ザハロヴィチ氏の主張は、これとはまったく違う。

    ザハロヴィチ氏の予測によれば、WF9は2月16日に最接近し、地球と衝突する可能性が極めて高いという。

    WF9が海に落下した場合、破局的な大津波が発生し、海水は沸騰する。

    ザハロヴィチ氏のコメント:

    「NASAが公表している予測は間違っています。彼らは当然、本当のデータを持っているはずです」

    「WF9と呼ばれている天体は、昨年10月、惑星ニビルが反時計周りに太陽のまわりを周回しはじめたとき、ニビル系から分離しました。NASAは、その頃から、WF9が地球に衝突すると知っていたはずです」

    各国首脳はすでに危険を把握しているが、集団パニックの発生を怖れ、事実を隠蔽している可能性がある。

    全文よむ
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2736

    (出典 amenama.on.arena.ne.jp)


    (出典 amenama.on.arena.ne.jp)


    (出典 amenama.on.arena.ne.jp)



    【【宇宙】2月16日に小惑星「WF9」が地球衝突! 大津波が発生し、海水は沸騰 ロシアの天文学者「NASAは事実を隠蔽している」】の続きを読む

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